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2006'03.25.Sat

雑記

アニメフェア行けませんでした・・・。行く気だっただけにすっごい残念。やっぱ舞台で終わらせとけって事か。
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2006'03.25.Sat

続・ジャンプ16号

ジャンプ本誌跡部についての続き。
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2006'03.21.Tue

ジャンプ16号

久々にテニスの話。内容は跡部絶賛と言うかテニス愛。
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2006'03.19.Sun

雑記

こんにちは。知らないうちに津田部が発足されててびっくりしました葵です。え、待って部長事後報告?

あたっく観て来ました。面白かった!感想はまた後ほどじっくり。おKさんとも久々に話せて嬉しかったです。お付き合い感謝♪しかし今日の楽、観たかったなぁ。やはり財閥か。

イベント。アニメフェアは諦めるにしてもGONZOは行きたいなーと思ってたんですが、逆になりました。舞台で最後と言った舌の根も乾かぬうちに・・・。いや春までに2つもイベント入るとは思わなくてさ。初めて1人参加になるかもしれないので、行かれる方は構ってやってください。
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2006'03.17.Fri

歩いて行こう

先週分聞き逃しました…。間違いなく舞台の話してたのにー!どなたか録ってらしたら是非御連絡ください。せめてどんな話してたとかだけでも…!

聞き逃したの初めてじゃないけど、舞台はへこみます。うぅ。
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2006'03.16.Thu

置鮎さん

置鮎さんの日記に、ガラ艦主演おめでとうコメントが。公式チェックしてるんだなーと思うと何か嬉しいし、こうやっておめでとうって書かれてるのを見ると「あぁ、おめでたいんだな」って実感が。

ってか津田さん「眼鏡'sの人」なの?それどっちかって言うと木内さんでは。でも内容には心底同意。そりゃ「疾風の」と来たら「J」ですよね(笑)この間誰かと喋ってる時に思い出してみたけど、結構覚えてるもんです。ペペロンチーニとピーナツバターは特にインパクトが。10年後くらいにふっと思い出しそう。
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2006'03.16.Thu

公式更新

いつまでtatsuyaやってんだ>公式TOP、とか思ってたらNEWSが更新されてました。NEWS見るつもりが、動揺してうっかりBBSとか開いちゃった。慣れてないから(笑)

ひとまず私はtatsuyaに遊びには行ってないよとツッコんでおきたい。そんな気楽なノリの舞台でもないっつーの!

でもコラムはちょっと可愛かった。美味しいお菓子・・・。これをコラムに書こうとわざわざ写真に撮ったかと思うとかわゆいですね。御門屋の揚げまんじゅうかな。食べた事ないんで気になります。

tatsuyaについては本気出して書いて貰える事を祈ります。そう言えば、DEADも続き書くとか言ってたのにねー。(そして絶対書かないよ、と私は書いた←柳蓮二で)ホワイトデーをスルーなのは、まだ事務所に取りに行ってないからだったりして。
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2006'03.16.Thu

ガラスの艦隊

随分前に決まってたのに触れてなかったので。(その節はありがとうございました!助かります。流石、毎クール新番のある人のファンは情報が早い。津田ファンは基本的に「出ないだろう」というスタンスと言うか、そもそも新番チェック自体をしてな・・・)

第一印象。名前長っ!(笑)クレオは「疾風のクレオ」だけなのでいいんですがメインキャラの他2人・・・。これ、作中に出てくるのかな。津田さんはこれを噛まずに言えるのか。クレオも王族の生き残りらしいので、本当は長い名前がありそうですけどね。ルシータ・トゥエル・ウル・ラピュタみたいなね。また無口系か!とも思いましたが銀河の暴れん坊風雲児らしいので、モリとかセイさんよりは喋るでしょう。ってゆかこのキャラクター紹介が全然わからないよ。どんな人なんだクレオ。あと、相関図のクレオからミシェルへの矢印が「微妙」なのも笑えます。微妙って。

顔出しにしろ声にしろ主役タイプではないと思ってたのに、立て続けに2つ来ましたよ。キャラクター紹介に「主人公」って書いてあったのには笑った。そりゃ最初の人が普通主人公だろ(笑)やっぱ最初に名前が書いてあると悪い気はしません。個人的に主役とか主演とかって肩書きは割とどうでも良いので(話の核になるとか、本質的に作品の中心になってるのはまた別。皆川さん@越前とかは間違いなく「主演」だと思う)いい役でいい芝居してくれればそれでいいんですけどね。そう言えばtatsuyaの感想でも「津田出ずっぱりで、ファンには嬉しいんじゃない?」みたいなのあったけど出てりゃいいってもんじゃねぇだろ、と。そりゃ出てるに越した事はないけど、出演時間が長いイコール嬉しいかっていうとそうでもないのにね。

公式ブログもできてました。キャストからのコメントもあるかもとの事なので、これからに期待。
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2006'03.14.Tue

tatsuyaの先

ホワイトデーでしたね。お返しは愛がいいです。や、嘘。芝居で返して貰ってるからいいよ。あたっくは何かイベントがあったようでいいなー。週末もやってくれたらいいのに。

一緒に行動してた人が、日記にその時の事を書いてるのを読むのが面白い。これってここまでネット上の日記(ブログ)が普及してるからこその楽しみだよなー、と思います。え、そんな事あったの?知らなかった!って事もあったりして。卵に味をつけてないんじゃないかとはツッコんだけど、菜箸で目玉焼き作ってたのは知らなかった(笑)私何してたんだっけなー。出発準備?着替えてから麻婆豆腐作ったのかな。物凄いばたばたしてたのであのへんの記憶が。ゾイドで津田さんが何か兼ね役してたのに反応したのは覚えてるんですが。

色々あったけど、やっぱ楽しかったです舞台生活。色んな人と喋りましたが、誰一人として伊藤さんが羨ましいとは言わなかったのが笑えました。誰か「私の津田様と!許せない・・・!」とか言ってくださいよ。面白いから(笑)

そしてがっつり観ると余計舞台欲に火がつきます。もっと観たい。もっと色んな役が観たい。舞台メインでやっていく気はないんだろうけど、舞台が一番いいのになー。個人的には、熱烈ラブシーンが観たいです。愛に命を懸ける役とか。津田さんにとって恋愛ってそんなに重要じゃないイメージがあるので、愛こそ全て。この命捨てても貴方を愛します!みたいな芝居ができるのかどうか凄い興味あります。恋愛に限らず、何かに命を賭すタイプではないような気がするんですよね。死ぬほど何かを欲した事なんてないだろう、と。だから別に愛じゃなくてもいいんだけど、全身全霊で何かを求める役というのを観てみたい。もしくは、泣かされてみたい。これは演技って言うより脚本の問題ですが。

まぁしばらくは舞台はないだろうから、こっちはこっちで色々観たいものを観ますよ。とりあえず「Bambino」には行く方向で(笑)
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2006'03.14.Tue

tatsuya

しつこくtatsuyaの話。

感想回ってみたら「34歳が19歳を演じるという事」に言及してる人が意外と多くて驚く。そう言えば私、あんまり年齢意識してなかったなぁ。19に見える!とも思わなかったし、19には見えない・・・とも思わなかった。タツヤはタツヤで、それだけだったけど。普段年齢について考えないからでしょうか。日常生活で、周りにいる人見ながら「9歳らしいな」とか「43歳には見えない」とかあんまり思わなくないですか?私が人のパーソナルデータを覚えるのが苦手だからか。(未だに両親の年齢を覚えられない。聞かれると毎回逆算します。誕生日はちゃんと覚えてるんだけど)生年月日と年齢を即答できる人なんて5人もいないのに、そのうちの1人が津田健次郎であるという事実。

時代背景、世代差、現状とのギャップについて書いてあるのもよく見ます。本当、今回は個人差以上に年齢と言うか、世代によって感じ方が違ったんじゃないかと。私の周りだとどうしても10代から30代の未婚の女性が多いんですが、お子さんをお持ちの方の感想もじっくり聞いてみたかったなー。4日はあまりお話できなかったので。(というわけで、もし御覧になってたら体調の良い時にでも感想等教えて頂けると嬉しいです<私信)

tatsuyaが実感を持って迫って来なかったのは、現在の話じゃなかったからじゃない。生まれる前の話だったからでもない。時代物も未来が舞台の作品も、いいと思うものは沢山ある。そういうんじゃなくて、一つの事件と人物に対する視線が、脚本家と自分とじゃ全然違うからこんなにもズレを感じるんだと思います。自分と同じような視点ばっかりじゃつまらないし、違うからこそ新しい発見があったりして面白いんだけど、今回は一番大事なところが決定的に違う気がした。じゃあ鐘下辰男はタツヤをどう見てたのか、自分はどうなのか説明しろって言われるとできないけど。

確かに私は何不自由なく育てて貰ったし、飢えた事も捨てられた事もない。でも、だからタツヤの気持ちがわからないっていうのは違うと思う。自分が体験した事にしか共感できなかったら、ごく一部の作品にしか感情移入できない筈でしょう。私は戦争に行ってないし愛する人を戦場に送り出しもしてないけど、「Kiss Me You」は泣いた。絵描きじゃないけど、小笠原の屈折した葛藤を愛しいと思った。そういうのって、実体験とはまた別問題だと思います。

群像劇じゃないっていうのもあるかもしれない。小説に関してはそうでもないんだけど、舞台や映画は主人公がどんといる作品よりも群像劇の方が好きです。一人称より三人称で語られる話が好き。tatsuyaはひたすらタツヤを中心に話が進んでいくので、タツヤに感情移入できないとどうしても入り込めなかった。でもがっつり主人公のいた「亀の気配」(特におなか)はどっちも普通に面白かったんだよなー。入り込みはしなかったけど、入り込まなくても楽しめた。DEADもそんなに入ってなかったけど楽しかったのに、tatsuyaは何故こんなにもやもやするんでしょうか。入ろうとし過ぎちゃってたのかなぁ。

改めてDEADの感想とかも読み返してみたんですが、1つ気付きました。tatsuyaは「リアル」じゃなかった。一番気になったのは脚本なんですが、伸一の部屋での正の長台詞。普通に考えて、1人であんなモノローグみたいなの喋り続ける人いないだろ。正直そこで引いちゃってたのもtatsuyaに入れない原因の1つだなー。そこは脚本なので、和田君の演技云々は抜きにして。リアルなだけが芝居じゃないと思うけど、私はリアルが好きなんだよ。演技としても「芝居してます!」って感じより芝居に見えない芝居の方が好きだし。コメディなら「芝居です」っていうネタも好きなんですが(「あと○回あるのに!」みたいな事言ってみたり、ミュだと季節おかしいとか休憩とか「また後で!」とか)シリアスはがっつりリアルで観たい。

ってか今これ書きながら気付いたんですが、もしかして私津田舞台を掘り下げ過ぎなのでは・・・。回数の所為かとも思ったけど林檎は3回しか観てないしな。ここ2年くらいで観た舞台を思い返してみても、林檎とDEADとtatsuyaは明らかに他の舞台と感想の持ちようが違うという事に今頃気付きました。観た中でいいと思う作品も沢山あったけど、終わった後で台詞の裏から登場人物の心情までひたすら考えてるような舞台ってこの3本だけだ。うわ、何か私物凄い津田好きみたいじゃん。(違うのか)津田さん以外で全通してみるとか、津田さん出るやつを敢えて1公演しか観ないとかしてどう思うか試してみたいところですがどっちも無理そうです。やるなら前者だ。目指せ財閥(笑)
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2006'03.13.Mon

tatsuya

キョウコ役伊藤裕子さん所属のホリエージェンシーのサイトWhat's Newに、tatsuyaがDVD化するかもとの記述。ポスター売ってる時点で「ミュ効果・・・」とは思ってたけど(とか言いつつしっかり買って来た)まさかDVDになるとは。若者役岩下政之さんのとこにはシアターテレビジョンのカメラって書いてあったし、何らかの形で表には出そうですね。(岩下さんのとこには舞台裏話的な事とか、セットの写真なんかもあったり)

つか、tatsuya出せるなら林檎・・・。いやわかってる。劇場の規模も売り上げ見込みも全然違うって事はわかってるんだよ。それでもやっぱり林檎が好きなんだもん。もう完全受注生産とかでいいじゃん。190分特典映像付けろとか言わないから。資料用でもいいから。金なら出すから売ってくれー!
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2006'03.13.Mon

tatsuya感想

長かった・・・。感想書かないかもとか言ってた癖に、終わってみたら結局DEADと大して変わらない。脚本もどき書いてない分、実質の字数は全然違いますが。楽から1週間も経っちゃってもうかなり記憶が薄れてきてるんで、どっか間違ってたら御指摘お願いします。いつもの如く終演後に喋ってた方々とは感想かぶってたりかぶってなかったりするとこもありますが、そのへんはお互い了承済ですので。

若干流れに乗り損ねた感はありますが、「お前も告れ」と圧力がかかったので便乗して。

津田様は格好良くて知的で穏やかでユーモアに溢れウイットに富んだトークをなさる素敵な方で、その美声にはうっとりです~vとか書いたら確実に頭をどうかしたのか。とツッコまれそうなので(それでも私の語彙ではこれが限界だった・・・褒め称えるのって難しいね)素直に書きます。

津田健次郎のどこが好きかと問われたら、即答で「芝居」と答えます。芝居オンリ。役者じゃなかったら絶対好きにはなってないと思う。いや、全然タイプじゃないんだってばー!と言いながらこういう男にはまりそうな気もするけど。

最初の頃は私も「津田さん格好良い!可愛い!」とか言ってた気がするんですが、最早容姿が良いのかどうかよくわかりません。写真写り悪いし。ニット帽がとにかく受け付けないし。それでも「声はいい」って言ってたのに、最近声すら良いのかどうかよくわからなくなって来ました。文章が好きかというとそうでもないような気もするし、歌もどうかと思う。喋りや性格は嫌いなわけではないけど、諸手を挙げて「最高です!」と言えるほど好きなわけでもない。1人ラジオは辛いと今でも思ってる。一緒にいて5分以上喋れる気がしない。「星の王子様」が好きとかボブディランが好きとか、ストレートは避けそうでいて王道ど真ん中で来る感じも正直微妙だ。感性、っていうのもちょっと違う。何より上っ面だし、優しいけど優しいだけだし、芝居以外で好きなとこもう1個挙げろって言われたら「字」くらいしか思いつかない。(逆に言えばそれくらい、津田さんの字が好きだ)

好きな子ほどいじめたいとか、好き過ぎて褒められない、恥ずかしいっていうのとはちょっと違う。格好良いと思いながら「格好良くないよ!」って言っちゃうんじゃなくて、本気で「格好良いのか・・・?」って思ってるから。でもやっぱ、すっごく好きなんですよ。本人目の前にするとめちゃめちゃテンパるし、喋った後は物凄い自己嫌悪に陥る。散々言ってるけど、身内の中では私が一番乙女っ子だという自覚があります。

好きなとこを語る予定だったのにそうでもないとこを語ってる分量の方が明らかに多くなってますが、そういう全てを補って余りあるくらい私は津田健次郎の芝居が好きです。そうじゃなきゃ、わざわざ全通したりしないよ。芝居を観ていて演技だって事を忘れさせてくれる役者は、私にとっては今のところ津田健次郎だけです。ファンレターもお花も津田さんが初めてだったし、今でもオンリーワンですよ。それくらい大好きで、特別です。

そして、芝居ってただ技術だけじゃできないと思います。積み重ねてきた経験とか思考とか、それを形にするエネルギーとか、色んなものが影響して今の津田さんの芝居をつくってる。だから結局は、「津田健次郎という存在」が好きなんでしょう。芝居をしているという事も含めて。

かなり好き勝手書いてますが、別に津田健次郎が格好良くないって言ってるわけじゃありませんから!私は滅多に格好良いとは思わない、って言ってるだけで。(大して変わらないようで全然違う)だから、津田さんを格好良いと思ってる人を否定する気は全くありません。皆それぞれ好きなように好きでいたらいい。私は私の道を行きます。荊道でも。もしかしたら巡り巡って、3年後くらいにはまた「津田さん格好良い・・・!」とか言ってるかもしれないよ(笑)
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2006'03.13.Mon

新宿ライフ

6日間と短かった所為なのか、表参道に行ったりしていたのが悪いのか全然時間なかった!って感じです。毎晩終演後に呑みに行ってたのも確実に原因の一つだ。行き過ぎだから(笑)

初日は友人が当日券に並び、女子高生をナンパ。生女子高生だよ!かわゆいよ!その後美人さんを捕まえてそのまま4人でお茶へ。この初日の出会いがその後の舞台生活を変える事になるとは思いもしなかった(笑)終演後は軽く呑んだり食べたり。津田さん格好良いとか耳元で囁かれたいとか言われて新鮮でした。津田ファン2人で「ないないないない!」って全否定。笑ったー。美人さんのお友達の方が、全然違う繋がりから友人を知っている事が発覚してまた爆笑。世界って狭い・・・!

2日目はちょっとだけ買い物をして、昼からカラオケ。結局エンペラー何回歌ったんでしょうか。でも短い。「Do Your Best!」もリプライスの方入れてほしいです。地味に物真似っぽい事をしつつ歌ってたら、鯨井海堂が意外と似る事に気付いて楽しくなってました。「私の彼は左きき」はテニスソングとして認定。面白過ぎた!
終演後、昨日と同じ店で御飯。大阪からの姉さんが合流。三都揃い踏みです。昨日の美人さんも一緒で、お友達だと思ってた人が実はさっき知り合った人だと判明。何じゃそりゃ!(笑)しばらく喋ってから「そう言えばお名前・・・」って。こういうのがあるのが舞台やイベントの面白いところ。

3日目は大人しく帰ったんだったかな?あんまり記憶が・・・。帰宅してからは部屋で舞台について語り合いました。3回目にしてやっとわかってきた感じ。

4日目は朝から買い物。友人は服を買いに出た筈が、結局差し入れとか買っちゃってて笑う。終演後は居酒屋で呑み。乾杯の音頭を取ってくれる店員さんのテンションに爆笑でした。楽しい店だ。お通しが地味に高いけど、チェーン店だからしょうがないか。舞台について語る喫煙チームの横で何故かミュ談義。しかし喫煙チームも、喋ってた内容は最初のシーンの省吾さんについてだったらしい(笑)

5日目は、昨年9月以来の津田部全員集合!お久しぶりな方にもお会いできたりで嬉しかった♪氷帝夏DVD特典映像の柳が友人に似ている、と最初に観た時から思っていたのですが本人と見比べて検証できたので満足です。やっぱ似てるよ。
昼と夜の間があまりに短くてばたばた。土日も19時開演で良かった気が・・・。これ、役者さんも大変だったんじゃ。
終演後はまた居酒屋へ。結局総勢11人?日に日に増えてる。何かもうおかしなテンションでした。そんなに呑んでないんだけどな。散々言っていたら「本当にファンですか?」って言われたのが一番面白かった。関西からウィークリーまで借りて全通してんのに、本当にファンですかって(笑)好きじゃなかったらそんな大変な事しませんよ!

最終日。朝からばたばた。結局タイミングを逃してお昼を食べ損ねてしまいました。何かこんなん多いなー。終演後はまた皆でお喋り。流石に最終日だけあって人が多かった。最早誰と誰が知り合いなのか把握できません。1人1人とゆっくりお話しする時間がなかったのが残念でした。皆平日に来てくれよ(笑)少しずつ分かれてどんどん人が少なくなっていく感じが切なかったです。大人数だと帰りが寂しい。

色々あったけど、楽しい舞台生活でした。今回も友達増えたのが一番の収穫。津田ファンだけじゃなくて、和田君ファンとか大口君ファンの方とも仲良くなれたのが楽しかった♪お世話になった皆様に、心から感謝します。ありがとうございました!
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2006'03.11.Sat

2006年春ver.

春ver.にリニューアル。ギリギリまで配色悩んでたんですが、黄色見づらくないですか?やっぱ目痛いですか?毎回試行錯誤です。
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2006'03.10.Fri

俳協映画

俳協創立45周年記念作品
「ロマンス ミシン イソフラボン」「RETURN」

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2006'03.10.Fri

雑記

ついこの間まで住んでた新宿に、また行って来ました。0泊だと荷物が軽くていいね!出発30分前から用意しても余裕。しかも今回はお互いすっぴんも知ってて気を張らなくていい友達にしか会わないから必要最低限のメイク道具でいいし、予定が映画だけなのでゆったりまったりできるしで楽ちんでした。ってか普通に梅田で会って喋ってるのと何も変わらなかった(笑)

朝から一仕事終えて、ちょっと紀伊国屋へ。用もないのに4階まで行ってみたりして。まだ読んでなかったトプステのtatsuya記事(大口×和田)も読んだんですが、何だか泣きそうになりました。tatsuyaは初日観た直後に「今回は多分楽も泣かないよ」って言っててて。観てるうちに思い入れができちゃったから楽の直前に「やっぱり泣くかもね(笑)」とか言いつつ結局泣きはしなかったんですが、改めて終わりを痛感してちょっとうるっと来ました。もう紀伊国屋に行っても彼等には会えないんだなー、と思って。色々言ってはいてもそんな感傷に浸れるくらい、「tatsuya」が好きだ。

その後はお昼を食べにすずやへ。本当は舞台中に行きたかったんですが、行けなかったのでリベンジ。その後いつものロッテリアでだらだらしつつtatsuyaの話をしたり。映画館行ってアイス食べて(31久しぶりで嬉しかった!)映画観てお蕎麦食べて帰って来ました。次はあたっくだー。日替わりが佐田ちゃんじゃないのが残念ですが、席もいいとこだし楽しみ!それまでまた頑張って働きます。
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2006'03.08.Wed

雑記

そうこうしてるうちにもう8日!出発までにtatsuyaの感想書き終えたいと思ってたんですが終わりませんでした。今回脚本(もどき)書かない分早く終わると思ってたんだけどなぁ。と言うか感想すら書かないかもとか言ってたのに結局書いてはいるんですが、書けば書くほどタツヤに対して腹立ってきた(笑)キョウコラブです。

明日は俳協映画を観に行くのですが、上映まで完全ノープランだったり。わざわざ東京行くってのに何このいい加減さ。昼頃から相方と新宿で遊んでる可能性が高いので、お暇な方いらしたら是非相手してやってください。平日ですが。10日だったら整理券取りとか手伝えたのになー。

そろそろ舞台挨拶も始まる頃なんでしょうか。行かれた方、どんなんだったか教えて頂けると嬉しいです。レポでも感想でも歓迎。とりあえず服装だけでも・・・!
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2006'03.05.Sun

アリガト。

只今帰宅中です。皆さん、お疲れ様でした!今回もめちゃめちゃ楽しかったです。そして、改めて津田ファンの優しさが身にしみました。いい人ばっかだよ。色々と御迷惑御心配をおかけしてすみませんでした。本っっ当に、ありがとうございましたーっ!(越前風)

やっぱり今回も、出会いが一番の収穫でした。人との繋がりって本当に大事だなーと思います。お世話になった全ての方と、我等が津田・タツヤ・健次郎氏に心からの感謝を。次はTOPSで会いましょう!(希望)
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2006'03.04.Sat

雑記

舞台始まってから全然更新してませんでしたが、私は元気です。ただ物凄く眠いです。1日過ぎるの早いよ・・・。

平日公演が今日まで。何だかあっと言う間でした。DEADより短いからかなぁ。もう終わっちゃうなんて実感がわきません。明日から2ステージ。やる方も観る方も、頑張っていきまっしょい。あと2日、気合入れて観るぞー。週末いらっしゃる皆様、劇場でお会いしましょう!(しつこい)

最後に一言だけ。

携帯の電源は切っとけ。
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